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「ニフ亭・ぽっどきゃすてぃんぐ落語」公開寄席へ行ってみる。
2009/01/17(Sat)
少し前から落語が流行っていると聞くも、あまり興味が持てなかった。
立川談四楼の小説を読んだり、情熱大陸で立川談春を見て、おもしろいかも?と聞いてみたくなり、
まずはポッドキャスティングで落語がないかしら?と探したら、
ニフティがやっているポッドキャスティング落語っていうのを見つけた。
で、ちょうど無料公開寄席っていうのがあり、応募したら当選したので、
会場である大森のニフティ本社に本日行ってみた次第。
演目はこちら↓
「初天神」柳家小ぞう(前座)
「花見酒」三遊亭時松
「味噌蔵」瀧川鯉橋
「文七元結」柳家喬之進
「錦の袈裟」桂文ぶん

ニフティ本社の会議室に録音機材やスピーカーが設置された、お楽しみ会状態な会場設営だったり、
若手の落語家さんだったり、さらには私自身が落語を聞くのは初めてだったりで、
途中で飽きてしまわないだろうか、、なんて思ったたけれど、全く心配ご無用でした。
面白い!たぶん、落語が面白いと思える年齢になってきたんだと思うけど(笑)
よくよく考えれば、一つの話に笑いあり、涙あり、、、と、落語ってシンプルでありながら、奥が深い。
今回初めて生で落語を見たことで、耳で聞くお笑いと思っていたけれど、非常にビジュアルも重要な芸能だと思う。

あ、そういえば、知人が落語家の後援会をやっていたことを思い出した!
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