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不思議な宮崎料理のお店にて@塚田農場
2012/01/18(Wed)
塚田農場ってご存知でしょうか?
初めて訪れたときに、ひざ小僧が見える位のミニ浴衣を着た女の子たちに出迎えられた時は、
「どうやらマズイ店に来たようだ、、」と思ったけれど、
基本的に女の子たちはとても感じがいいし、味もまぁまぁいいし、値段も安いし。あ、お土産もくれるし。
割と気に入っています。
そんなわけで、かなり人気店のようで、客引きの多い新宿・歌舞伎町界隈にあって、予約なしでは入れません。

本日予約をした上で、映画後にやってきた。
以下続く、、。
前回は、浴衣の女の子の接客を楽しみにしていた男性陣を案内してあげたにもかかわらず、
浴衣の女の子に接客してもらえないエリアに通され、私までも悲しかった

本日は、無事(?)、かわいい女の子に接客してもらえ、同性ながらうれしかったのだが。
夜9時もすぎているのに、とどまるところをしらない食欲で、地鶏焼きやらチキン南蛮でようやくおなかがいっぱいになると、
隣席の男性二人組の、女の子の接客に対するご満悦っぷりが目に付く?目に余る?鼻につく?
とにかく、地味ながら地に足がついていない二人組。
基本的に居酒屋なので、女の子と話がしたければ、注文するタイミングのみ。
そのため、どうやらそんなにお酒が強いわけでもないのに、杯を重ねる二人組は酔うほどにつまらない話で盛り上がっている。

塚田農場のミニ浴衣。やっぱり男性のお客さん向けなんですね。なかなかによく出来たシステムの気がする。
コンセプトも明確だし。
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