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2夜連続、餃子と酢モツ
2009/11/14(Sat)
無事に仕事が終わり、夜はプチ宴会。
当初、水炊きか鶏料理と聞いていたのに、「今日はギのつく料理でいい?」って一緒に仕事をした博多の人に言われる。
ぎのつく料理って、餃子じゃないですか。餃子は好きだけれど、2夜連続か。ちょっとモヤモヤした気持ちがないわけではないけれど、まぁ餃子は好きだし、昨日の餃子は少し焼が甘かったし、まぁよいか。

で、繁華街から外れたところに位置する餃子屋へ。

20091114 001
「2、3個一度に食べるといいよ」と言われて調子に乗っていっぱい食べていたら、隣の席のかっこいい人に「おなか減ってたんですか?」と言われて、少しショックを受けることになろうとはこの時はまだ知らない、5人前の餃子が運ばれてきた時の図

20091114 003
基本的にホルモン系はそんなに得意ではないけれど、昨日食べた酢モツもそうだし、今日の酢モツもモツ鍋も全く臭みがない上に、赤い柚子胡椒をつけるとほんとにおいしい。
九州は食べ物がおいしくて、よいところだ、と改めて感じた出張だった。
2ヶ月に1回くらい来てみたい街、それは博多。
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ラーメン好き、ではないけれど@博多
2009/11/13(Fri)
本日、明日と仕事で博多。
で、割と早々と仕事を終えたものの、同行者は知り合いの人と飲みに行く約束があるとのことで、1人晩ご飯。実は1人晩ご飯はほとんどしないんですが、私。しないというかできないというか。
とはいえ、旅先です。あ、出張先です。博多です。コンビニご飯はぜったいイヤです。
ということで、ホテルの近くにある、一風堂の本店に行くことにした。なんでも、本店でしか食べられないというメニューがあるということで。
地図を見て行ったけれど、みつからない。道を間違えたかな?と1本向こうの筋を歩いたら、すぐに見つかりました。
で、お店に入り席に案内されてメニューを見て初めて、本店でないと知る。
店員さんには申し訳なかったけれど、「すみません、本店の限定メニューを食べたかったんです」と伝えたら、歩いて数分の本店まで連れてくれた。その上、「本店がわかりにくくて、すみません」と謝られる。謝るのは私のほうです。すみません。。
で、無事本店に到着し、本店限定の「一風堂かさね味」を賞味。味のほうは普通においしいって言えば失礼か。
これなら、お昼に熊楠家のにらそばを食べるつもりが、なぜか日向ラーメン一心不乱でみそとんこつラーメンを食べたけれど、一心不乱のこってりとした味の方が私は好き。

普通ならラーメン食べて終了だけれど、せっかくだし、、とまたもやホテル近くの餃子屋にも足を運び、ビールと餃子と、よくわからないけれど薦められた酢モツを食べる。
餃子は普通においしいものの、そんなに好きな感じではなかったけれど、酢モツおよび赤い柚子胡椒がおいしかった。

こんな感じで出張1日目終了。
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牧場>美術館@伊香保
2009/11/07(Sat)
本日は、伊香保の観光地に立ち寄ってみた。

◆保科美術館
観光リーフレットを見たときは、正直興味を持てなかったけれど、HPを見ると、すてきな感じ。
何よりも、子どもの頃見ていたNHKの「プリンプリン物語」の作家さんの彫刻があるとか。
あと、大正?昭和初期の幻の作家「小林かいち」の企画展も気になって訪れてみた。

プリンプリンの人形作家でもあった友永詔三さんの作品は、入り口の看板には、魚に足の生えたシュールな作品があったけれど、それは展示されていなかった。ちょっと残念。
魚に足が生えているって、ブリューゲルの絵にもあったけれど、宗教的な意味があるのかしら。
小林かいちはここに来て初めて知ったが、非常にデザイン性の高いものが多くて、大正、昭和初期の少女向け挿絵の枠組みを超えているんではないかしら。
絵はがきを大人買いしようと思ったら、ほとんど売り切れていたのは残念。

あ、ここは足湯もあったけれど、足湯ってちょっと微妙ですよね。素足の季節は暑いし、足湯に入りたい季節はタイツを履いていたりしてちょっと面倒だし。

◆HARA MUSEUM ARC&グリーン牧場
なぜ伊香保で現代美術なんだろう?そして、現代美術と牧場の組み合わせも不思議だし。
ということで、HARA MUSEUM ARC&グリーン牧場。
20091107_2.jpg

ほんとは草間弥生の黄色いかぼちゃが見たかったけれど、今回は展示されていなかった。
今回、目を引いたのは、やなぎみわのへんてこ童話写真
けっこうグロテスクなんだけど、童話って絵本で見るからそうでもなかったけれど、実のところなかなかグロいし、境界線をぎりぎり歩いているって感じが表現されていて、ひかれた。
好きか嫌いかはともかくも、印象に残る人ではなかろうか。

当初、私の気分的には、美術館8割+牧場はおまけ程度だったけれど、、。
実際来てみて、牧場>美術館。牧場6割、美術館4割ってところでしょうか。
ヤギが「メェ??」で、羊は「めー」だったってご存知でした?私は、羊とヤギの鳴き声はどちらも同じ「メェ??」だと思っていたから静かに感動しました。ファミリー向けの牧場で。

あと、シープドッグショー。これもよかった。
といっても、期待値が低めだったってこともあるけれど、シープドッグっていい仕事するんですね。
ちょっとジーンとした。同行の友人いわく「ちょっとかわいそうじゃない?」でしたけど。

あなどるなかれ、グリーン牧場。
11月は、サンキュー期間とかで、栃木、群馬、埼玉在住の人は、390円で入場できるとか。
受付のお姉さんも笑顔で、「対象ではありませんか?」と声を掛けてくれたけれど、限りなく埼玉に近い、東京の片隅在住の私は対象外でしたが、思いのほか楽しかったので、こちらこそサンキューです。

あー、温泉はいつ来てもいいね。ということで、伊香保の旅路もこのあたりで終了。
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伊香保にて
2009/11/06(Fri)
温泉に行きたい気持ちと美術館に行きたい気持ちがつのったので、伊香保温泉へ行きました。

で、伊香保といえば石段街、だそうです。
夕食前に、明日行く美術館の前を歩きつつ、石段街をそぞろ歩き、さらには紅葉を見に行こうではないかと、旅館でもらったイラストマップを携え、軽い気持ちで旅館を出発。

伊香保温泉の中央に位置する石段は、
「静けさや岩にしみいる蝉の声」で有名な山寺と、
「こんぴらふねふねで」有名な金毘羅さんと並ぶ、“本三大石段”だとか。
来るまで知らなかったけど、とりあえず“三大石段”制覇です。

温泉街って、なんとなくこじんまりとした、浴衣でそぞろ歩けるエリアという
ぼんやりとしたイメージを持っていたのだけど、、。
やたらに坂道が多く、石段街に到着する頃にはかなりヘトヘト。
20091106_004.jpg いつまで続くんだろう、、と登っていたら→ 20091106_005.jpg
                                                伊香保神社に到着。

で、河鹿橋でやたらとスナップ写真を撮り、本日の観光終了。
20091106_017.jpg
紅葉の写真は難しいの図。これは比較的、綺麗に撮れたほう。
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九州旅行2009夏?長崎ぶらぶらくいだおれ旅(6日目)
2009/08/14(Fri)
福江島からジェットフォイルで長崎・大波止へ。友人は早い飛行機で帰るので、ここからプチ一人旅。

長崎市内は、学生時代に観光したことがあるので、当初いわゆる観光地は行くつもりはなかった。
けれど、2日間教会をあれだけ巡ってみると、建物だけでなく、潜伏キリシタンやキリスト教について、興味が湧いたので、せっかくなので大浦天主堂を再訪することにした。
違う。やはり学生の時に訪れた時よりも、感慨深い気持ちだ。資料館もじっくり見た。

20090814+2.jpg

大浦天主堂に向かう坂道に、「コルベ記念室」というのがあり、興味があったので、帰りに立ち寄ってみた。記念室といいながら、土産物屋然とした感じなので、何だろう?と思ったら、土産物屋の奥にゆかりの暖炉があるというだけだった。さらに、ご自由にどうぞと看板にあったので無料だろうと思ったら、「ろうそく代として50円いただけますか」と言われる。一瞬なんだかなぁという気持ちになる。お金を渡す時に、「今日はコルベ神父の命日ですので、ぜひろうそくをあげてくださいね」と言われて、変な言い方だけれど、導かれた感がある。キリスト教徒ではないけれど、2日間スタンプ巡礼旅をした身として、これもご縁だなぁと感じる。

思いがけず大浦天主堂界隈で長居をしてしまい13時半。皿うどんを食べに、四海楼へ向かう。お昼時ではないのに、30分待ち!この旅一番の晴天で、それも1人で30分待ちはつらすぎる。
で、中華街界隈のどこかのお店で食べようとするも、どこも30分以上待ち。つらい。
少し外れた場所にある「永盛楼本店」に行ってみる。今度は、お客ゼロ。これまた微妙な気がしたが、本にも載っているし、ズーミンも飾られているし、どきどきしながら入ってみた。
20090814+3.jpg

通常皿うどんは、酢をかけて食べるが、長崎ではソースをかけるらしい。
ウスターベースだけれど、特別に皿うどん用に作られたソースだからマッチするんだとか。酢の方がおいしいと思ったけれど、これはこれで違った味わいだったので、長崎で食べるならソースでどうぞ。
20090814+4.jpg

皿うどんでおなかを落ち着けると、これまた学生時代に食べた、桃太呂の豚まんも食べたい気がしてきた。
大浦天主堂も見たことだし、あとはくいだおれ旅にすることにした。
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九州旅行2009夏?スタンプ巡礼旅(5日目)
2009/08/13(Thu)
今日は、午後のジェットフォイルで福江島へ移動。
午前中は時間があるので、民宿のまわりで買い物。昨日食べた五島うどんがおいしかったので、大量に購入。種類が多くてどれがおいしいのかわからないけど。

早いお昼は、やっぱり五島うどん。地獄炊きうどん。
20090813.jpg
昨日の運転手さんが熱く語っていたように、冷たいうどんよりも、あたたかいうどんの方が、のどごしがよい。日本三大うどん(稲庭、讃岐、五島)で一番好きかも、五島うどん。

奈良尾港へ移動し、福江島行きのジェットフォイルへ。
福江島に到着するや、港で待ってもらっていたタクシーで観光開始。昨日に引き続き、スタンプ巡礼旅だ!

今日の運転手さんは、昨日の人よりは、ちょっとビジネスライクな感じ。
しかし、我々がスタンプ、スタンプとお題目のように唱えると、またもや運転手さんもスタンプに目覚め、「できるだけ回りましょう!」と協力してくれたのであった。
ただ、非常に残念なのが、スタンプ帳には福江島の教会全てのスタンプ欄があるのに、スタンプが設置されていない。福江島の教会関係者様、ぜひスタンプ&スタンプインクを設置してください!

≪本日の巡礼地≫
浦頭教会

堂崎教会
 20090813-1.jpg

宮原教会
 20090813-3.jpg   20090813-4.jpg
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九州旅行2009夏?スタンプ巡礼旅(4日目)
2009/08/12(Wed)
早朝6時、中通島の青方港に到着。
とりあえず宿に向かい、少し仮眠してから8時から観光開始。
昨日までは、神社仏閣をめぐる旅だったが、五島は教会巡りと五島うどんが目的。
中通島には30くらいの教会があるが、その中でピックアップした教会を、運転手さんに伝えると、規定の時間+1時間くらいで観光できるとのことだった。

当初予定は↓
青砂が浦教会、冷水教会、大曽教会、旧鯛の浦教会、頭ケ島教会、中の浦教会、福見教会の7つ、そして若松島のキリシタン洞窟だった。
しかし、残念ながらキリシタン洞窟は、時化ているため、早々に中止の連絡が船長さんから連絡があった。

そのため、もう少し教会巡りができることになった。さらに、教会でスタンプ帳を入手し、二人でスタンプ、スタンプと言っていたら、運転手さんもスタンプ集めに協力してくれる。協力というよりは、かなり積極的に、「せっかくだから、いっぱい集めましょう!」とどしどし連れてくれた。
運転手さんは、タクシーの運転手として優秀だったかというとちょっと微妙。「あれがあれでねー」なんていう説明がけっこう多くて実はわからないことが多かったし、しかし人としていいおじさんだった。
特にいい人というより、島の人の優しさっていうのを感じることができ、楽しく巡礼することができた。

朝&昼兼用/「竹酔亭」にて五島うどん(ざる)
20090812+(21).jpg
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九州旅行2009夏?見仏記旅(3日目)
2009/08/11(Tue)
今日は、宇佐神宮&国東半島めぐり。『見仏記』で紹介のあったお寺を中心に回る。

★宇佐神宮
20090811.jpg

宇佐神宮は、八幡さんの総本宮。厄払いは岩清水八幡宮に行っていた身としては、ちょっとお参りしておきたい神社だった。神宮の名前のとおり、広大な敷地で、格式の高さがと感じられる。
通常、神社の参拝は「二礼二拍手一礼」だけど、ここは「二礼四拍手一礼」。なんでなんで?
よくわからないけれど、絶対効くと思った。八百万の神々よ、よろしく。

参拝後、参道のお土産物屋がお友達の知り合いの家ということで立ち寄ると、蒸し饅頭をふるまっていただく。あー、これも夏休み的な感じがした。

★真木大堂
ここは田舎のお寺って感じなのに、仏像たちはものすごく立派な建物に収容されていた。その上、ガラス張り。貴重な重要文化財だから仕方ないけれど、ガラスケース越しではよく見えない。
水牛にまたがった大威徳明王はもちろんかっこよかったけれど、個人的には一番右に鎮座していた不動明王の、炎の部分が非常に気に入った。
仏像たちを堪能したあと、本堂脇にざくざくとあった、庚申塔やら石祠を見る。なんでもこの地域一体の庚申塔を移動して、まとめて展示しているらしい。これも必見。
で、何よりも不思議なのが、お寺の入り口にある、ご意見箱。写真がないのが残念だけど、なぜか仁王像。

★熊野磨崖仏
ここは少しだけ手ごわかった。鬼が築いたとされる99段の石段を上がったところにある石仏。
料金所で無料貸し出しされる杖を手に登り始める。最初はたいしたことないじゃない?って思ってたが、鬼の石段のあたりから汗が噴出す。鬼が作った(とされる)だけに、石の組み方がけっこういい加減で歩きにくいし。
しかし、汗が噴出そうと、山道だろうと、断崖?の磨崖仏みたら、なんか癒される。ここだけは酸性雨降らないで。

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高さ8mの不動明王

★富貴寺
ここの大堂は九州最古の木造建造物として国宝指定。建物の印象よりも小さな阿弥陀さんが鎮座。
薄暗い堂内がなんだか落ち着くお寺だった。
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九州旅行2009夏?見仏記旅(2日目)
2009/08/10(Mon)
すてきなルイガンズで朝食の後、ホテルの送迎バスで博多に向かうつもりが、夏休みということもあり大渋滞しているらしい。ということで、またもや船でホテルをあとにする。博多からJR特急ソニックにのり、大分・中津へ。今日はお友達の大分のご実家に宿泊し、中津&耶馬溪観光。

昨日は船で旅情を感じた私であるが、実は特急にも旅情を感じる。新幹線には感じないが。
特急ソニックはそんな私の気持ちを満たしてくれる、よい特急だった。

お友達のご実家はJRの最寄り駅から少し離れているということで、タクシーで向かう。
行き先の説明が、「○○(地区の名前)の××歯科へ」。この説明、すごくないか?自分ちがランドマーク。
そういえば、化け猫女優で名を馳せた女優が昔住んでた豪邸のその隣の小さな家に住んでいた時、「○○さんの隣です」で通じたな、とふと思い出した。

で、ランドマークなご実家に到着すると、笑顔が素敵な、優しそうなお母さんが出迎えてくれた。
小学生の頃に仲良しの友達の家に遊びに来たような、ものすごく懐かしいような甘酸っぱいような気持ちになった。

中津は日本一の唐揚の町!らしい。唐揚は大好きだけど、唐揚屋って何だ?唐揚だけで成り立つのか?よくわからないが、本日の昼はその唐揚を持って、耶馬渓でピクニックランチの予定だった。なのに、お母さんはカレーを用意してくれていた。食べてって、とすすめられたので、じゃあ唐揚はおやつに、、となったのに、お母さん、炊飯器のスイッチを忘れていたらしい。いやぁん、なんてかわいらしいではないか。自分の母親なら「もう!」って思うんだけれど、お母さんっておっちょこちょいの方がお母さんらしい気がする。
いかんいかん、またもや甘酸っぱい気持ちになる。

カレーのほうは無事ご飯と共においしくいただき、唐揚を持って、中津の福澤諭吉旧居&耶馬溪へ!
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九州旅行2009夏?見仏記旅(1日目*ルイガンズ)
2009/08/09(Sun)
海の中道にある、メキシコ調のすてきなリゾートホテル「ルイガンズ」は、天神からだと船で向かうのが一番便利ということで、船でホテルへ。船で向かうって旅情があってよいではないか。桟橋からは少し歩いたが、南国っぽい風景を見ながらホテルへ到着。いやがおうにも胸が高まります。

旅行前に、「リゾートホテルとは言ってもどの程度だか、、」という声があり、私もその気持ちがわからなくもなかったし、プールからバスローブ姿でパタパタと部屋に向かう子どもがいるあたり、日本のホテル的な感じだけど、期待していた以上にリゾートホテル。素敵です。
幹事嬢がチェックインを終え、素敵なソファでくつろぐ私たちところに来るや開口一番、「よい部屋にグレードアップしてもらえた」と。喜びと共に、幹事嬢の運の強さに改めて感心した。

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よい部屋(#700)からの眺め。          よい部屋のロッキングチェア。
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